
| 無垢の木材を多く使用し、暖かみのある空間になります。 |
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| 珪藻土による調湿効果。ホルマリン等の吸着もしてくれます。 |
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| 地元の気候で育った木材を土台・柱・梁等に多く使います。 |
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| 丁物造り。昔ながらの工法で耐震性・耐風性を保ちます。昔は筋かいを入れること無く、がっちりした構造にしていました。 |
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| 地震・台風・火災に強いダイライト構造用面材を使用、外壁すべてに張ります。丁物作り・筋かいと合わせかなり頑丈な壁になります。 |
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隙間相当面積は1.0cm/m2(えつり土壁付きは2.0)以下をクリアし、優れた気密性能により室内温度をコントロールします。
また、Q値(住宅自体の熱損失係数)は、1.8程度の高性能住宅で東北地方の次世代省エネ基準にも適合しています。
サッシはK値(熱貫流値)2.0kcal/m2.h.℃ 以下の高断熱樹脂サッシ(または木製)でアルゴンガス入り高断熱ペアガラス採用。断熱材の入らない開口部には特に気を使っています。
| [高性能グラスウールによる断熱]
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グラスウールの長所 (硝子繊維協会)
・耐久性が高い(施工法による)
・燃えない
・安価で吸音性がよい
・85%リサイクル品で環境にやさしい
・全世界で一番使われている(特に北部) |
[価格]
床断熱仕様
屋根200mm又は天井300mm、壁120mm、高性能グラスウール、
床55mmネオマフォームで
Q値1.85の住宅 坪単価49万円より
基礎断熱仕様(床下放熱器使用)
屋根200mm、壁120mm、高性能グラスウール、基礎50mm、
Q値1.8の住宅 坪単価51万円より |
夏は床下換気口を開けて25℃前後の涼しい風を取り入れ、冬は換気口を閉めて温水による暖房で床下から家中を暖めます。このため、床面温度は1年間を通じて18〜25℃前後に保たれます。また、春、秋等気候のよい日は窓を開けて心地よい風を取り入れます。
[オリジナル収納]
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